営業行くマンの日報

年間100泊以上国内出張している営業マンの日報

娘1歳5か月。初めて絵をかいた。

娘が1歳5か月になった。

保育園でもだいぶ落ち着いて過ごせるようになってきたようだ。

園のお友達とも仲良く遊んでいる。頼もしい。

 

今月の出来事

妻の実家に帰ってじいさんばあさんと遊ぶ

数か月ぶりに娘を見たじいさんばあさんは成長の速さに大感激。

一緒にコストコ行った。

 

一緒に公園でブランコしたり、滑り台したり

一緒に公園で遊ぶが一番楽しい。

たまたま居合わせた5歳の女の子が一緒に遊んでくれた。

シャボン玉をぱーっといっぱいだしてくれたんだけど、

シャボン玉見るとはじめてで、びっくりした顔してシャボン玉追いかけてた。

 

はじめて朝僕が保育園に送りに行った

色々手順があって難しいよ!

1.まず、娘をスリングに入れて園にいきます。

2.娘の靴を、ウサギのマークのところにしまう。

3.口拭きタオルと前掛けをカゴに入れる。

4.手を拭くタオルは壁のウサギマークのところにかける。

5.替えのズボンなど服をウサギマークの引き出しにしまう。

6.エコバックみたいなのを汚れ物入れの箱にかける(それを帰りに持ち帰る。)

7.先生との交換日記のファイルをカゴに入れる。

8.紙おむつを脱がせ、園の布おむつにかえる。

9.名簿に娘の朝の体温や迎に行く時間を書く。

10.先生に娘を渡す。

11.ここで娘が大泣き。自分はぐっと我慢して仕事に行く。

 

こんなに手順があるので、前日綿密なレクチャー受けた。

保育園って大変ね。

 

 

出来るようになったこと

はじめて絵をかいた

いろんな色でいろんな線がかいてあった。

ずっと眺めちゃいました。

成長を感じる。

 

英語しゃべった

クマに向かって「ベアー」だよって教えたら、

「ベー ベっべっ」と言ってた。

 

今言える動物は、

「ワンワン(犬)」「ぽぉぅ~(象)」「ちっち(鳥)」「も~(牛)」「ぐ〜(ライオン)」

だけなのでそこに「べー」も加わるといいなぁ。

どれも可愛すぎるぜ。

 

「飲む」が言えるようになった。

一緒にコストコに行った。

カートに乗りながらパンを食べた後に、

「ノム〜ノム〜」と言っていた。

ベロもペロペロしてた。

 

鼻がかめるようになった

これはすごい。

結構鼻が出ちゃって。そんで僕も鼻が出てたからちゃんと見てたみたいで。

ティッシュを渡すとちゃんと、ふんんーー!ってやって鼻水を出す。

とーちゃん感動した。

 

まとめ

言葉が増えてきそうな予感。

 

【転職日記Vol.24】中小企業から500倍規模の大企業に内定をもらった方法

社員60人の中小企業から、社員30,000人の500倍規模の大企業から内定頂きました。

売上規模もちょうど500倍くらいです。

 

しかも完全な異業種で未経験。

しかし今やっている仕事との共通点もありそこが評価されました。

 

内定がでる、出ないは正直言って運ですが、運以外の要素もあったように思うので

どのような要素があったかまとめました。

 

学歴

いきなり夢のない事言いますが。

私は超地方の公立大学の大学院で修士号を取っただけで
たいした学歴にならないはずです。

 

ですが、腐っても院卒。

 

この院卒って部分で土俵に乗れた感はあるっぽい。

 

間に入ったリクルートにはこの点も評価されたと聞きました。

 

新卒でこの会社に入ろうとしたら、

少なくとも一流国立大か有名私大の院卒は必要でしょう。

 

可能性としては、「院卒」というのが前提条件にあったのかもしれません。

 

英語

そこそこの英語力があります。

でも全然、仕事レベルじゃなくて日常会話レベルです。

というのも、私はいわゆる帰国子女で、小学生の頃に三年ほどアメリカに住んでいました。

小学生が仕事レベルの英語を話せるかって想像すると母国語でも出来ませんね。

 

TOEICでいうと、約700点。

だいぶ英語忘れちゃってから取りました。

しかも大学生のとこに取り、その後8年間は仕事では全く英語使わなかったので全然忘れてます。

 

面接でも、「今の仕事で英語使いますか?」って聞かれたけど、

そこははっきりNOで答えました。

 

これもリクルート経由で聞きましたが、この英語の部分も評価されたようです。

 

調べまくる

運良く書類が通れば後はもう調べまくるだけです。

この会社のことを1日何時間も調べました。

 

調べた項目

・ライバル会社の事業モデル

・ライバル会社と比べ何が強みか。

・企業理念

・決算書

・市場での立ち位置。

・どう世の中の役に立っているか。

・入る部門の主力製品

・ここ3年ぶんくらいのその会社に関わるニュース

・3年後、5年後のビジョン。

・主なお客さん

・家からの距離。通勤方法

・わからないなりに自分の仕事を具体的にイメージする。

・ネット口コミなどの情報

 

これらを、自分の志望動機や、自己PRと連動させて

面接での受け答えに盛り込んで話が出来れば

かなりいいところまで行けるのではないでしょうか。 

 

「お、こいつわかってるな。」ってなるわけです。

 

中小でもその中で光る仕事をしてる

現職でどれだけ頑張っているかということです。

小さなことでも何か人に語れる仕事や実績を残してますか?

 

こういう仕事があると、その話、その仕事に興味を持っていただけます。

また、中小ならではの社内横断的な仕事経験というのは

大企業ではなかなかできませんので、そのような経験は逆に強みになります。

 

あとは運です。

そもそも求人がないといけないし、面接の合否は時の運。

 

総括

英語ができて、大学院卒で、今の仕事の実績がある人って世の中いっぱいいるでしょう!

つまり、そういう人は今の職場に不満があるなら転職のチャンスがあるということです。

 

【転職日記Vol.23】転職活動してることを上司に伝えた話。

転職活動を始めたことを上司に伝えた話。

 

転職で悩ましいのが、

どのタイミングで会社に言うのかです。

 

早く言い過ぎれば、慰留されたり嫌がらせもありうる。

また、言ったのになかなか決まらないと超カッコ悪い。

決まってから言えばまた角が立つ。

 

どっちにせよ辞めるわけだから

ダメージゼロというのはあり得ないわけだけど、

なるべく少なくしたいもの。

 

私のパターンで何が起きたのか書いていきます。

 

一社受けた段階で上司面談で報告した

私は決まってから言うのはバツだと思いました。

これは会社との関係、上司との関係、社歴によって変わる。

 

私は8年目で、上司との付き合いも8年ということになる。

また、関係も良好である。

かなりアットホームな職場で、

上司とも個人的な付き合いもあったりで結構距離感が近いのです。

 

相談なしに決まってから言うのはちょっと気が引けたわけです。

また、私の決断も尊重して貰えると思った。

 

月に一回の上司面談で伝えた

どの場で言うのか。

私は上司とも出張先が同じになることも多く、よく出張先で飲みに行く。

また偶然にも自宅が近いため、一緒に車で帰ることもある。

毎月一回必ず実施しないといけない上司面談もある。

 

色々、伝える場はあります。

 

ほとんどのことは飲みながら話してしまいますが、

さすがにこの話は改まった場がよいと思い、

上司面談をえらんだ。

 

より本気度が伝わると思ったからだ。

 

 

一社受けたことが大事だった

「できる」と「できた」はまったく違うのと同じで

転職しようかと思ってる人と、実際に動いてるのでは全然段階が違う。

それが一社だけだとしても。

 

辞めることを伝えたらだいたいの上司はこう言うでしょう。

 

「もう具体的に動いているのか?」と。

 

その時に、

「はい、先日一社面接受けました。」というのか、

「これから動きます」と言うのでは全然相手に伝わる本気度が違う。

 

そのため、私は一社受けてから上司に報告をした。

 

当然、慰留がある

私の上司は本当に人間として素晴らしい方です。

「マロさんがやめようと決めたのは俺のせいだ。」

「もっと数字を作って、給料を上げれるように指導出来なかった自分の責任。」

「あと半年、もう一回本気でやってみないか?」

「マロさんの数字(達成手当)が上がるように全力でサポートする。」

 

私の今の会社は、営業手当がその月の数字の達成度により変わります。

個人の数字が最高によいと月4万円、

加えてチームも調子がよいとさらに4万円、

最大で合計月8万円貰えるわけです。

 

しかし、私は成績も悪く毎月1万円ほどしかもらえてませんでした。

当然、給料も低い。

 

私が転職することを決意したのは、

会社の業績が悪く、ボーナスも給料も低い事にある。

 

私の上司は、チームの数字も私の数字ももう一回あげて

給料を上げようと行ってくれたわけです。

 

しかし、簡単には上がらない事情もお互いわかっている。

 

私は「次が決まれば辞めます。」 

と、伝えました。

 

上司

「オレはマロさんがどう思っててもマロさんの手当が増えるように全力でサポートするから。」

と言ってくれました。

 

ええ人や涙

 

自身で業績をあげて、僕の気持ちが変わる方に賭けたわけです。

また、今の会社の状況では僕を引き止めることはできないのもあったともいます。

 

 

「決める」ことが大事

ここまで慰留されても、自分の中で完全に決まっていればいいのです。

決心がないうちに言ってはダメということです。

状況が良くなれば残りたいな〜なんて気持ちでは結局

今の状況を抜け出せません。

 

「もうこれは決めたこと」

 

として断固たる決意で臨んでください。

 

私の場合は、まだ社長に報告できてないのでまだ一山あります。

 

総括

決心が大事。

決心するために必要な行動を取っておこう。

私の場合は、一社面接を受けることで、

自分が転職するんだ!という決心がついた。

 

それは、家族への相談でもなんでもいいと思います。

 

とにかく自分で決めたことを信じてやることですね。

 

 

 

 

祝【転職日記Vol.22】内定がでた涙涙涙。

これは夢か!

信じられないけど、今朝、メールで連絡が来た。

第一希望の会社だ。

 

 

メール開けるときは心臓バクバク。

 

開ける前に、ショックを受けないように、

「やっぱりそうだよな〜」とか

「まー無理だわな」

と自分へのダメージを最小限にするイメージをいっぱい作りながらメール開封。

 

 

ええええええええ!!!

うそやーーーーーん!!!

どゆことーーーーー!!!

 

ってなったよ。

 

マジで信じられん。

 

家族にまず連絡した。

喜んでくれた涙

 

ここまでしんどかった。

 

第一希望の会社に何度も面接で落ちると、

受かるイメージがどんどんなくなって

もう何社うければいいんだよってなるし、

今の会社から永遠に抜け出せないと思うとさらに嫌になる。

 

そんな先の見えない不安からやっと解消された。

 

ホッとしている。

 

まだまだ退職の手続きもあるししばらくこの転職日記は続けていくが

Vol.50くらいまで行ってしまうのではないかと不安だっただけに嬉しい。

 

 

とにかく、受かった。

よかった。

奇跡だ。

両親に感謝。

 

【転職日記Vol.21】面接は1日に2件までにしとけ。3件以上は地獄の疲労感を味わうぞ

先日、1日に三件の面接を受けてきました。

この日は本命企業の面接が11時からあったため、平日で休みを取った。

 

せっかく休みを取ったしその日に他の会社の面接も入れちゃおうということで詰め込んだ。

これが間違いだった。

 

一個一個の時間が長いから気をつけろ

スケジューリングの段階で相当きついのがわかった。

移動時間もそれぞれ1時間くらいかかる上に、

試験時間が長いのだ。

 

会社で試験アンド面接のパターンもありとにかく長い。

2時間でとかかかる。

 

2時間も自分を良く見せようと緊張して過ごすのはかなりつらい。

 

疲れる。

 

試験→移動→試験→移動→試験

 

想像を超える疲労感だったからマジで気をつけろ。

 

 

企業分析が中途半端になるから気をつけろ

これも痛かった。

朝の11時の面接が本命中の本命だったため、

その週はほぼその会社のことだけに集中して調べ物をした。

 

その面接が終わって、移動時間に次の会社のこと調べよとしても頭がなかなか切り替わらない。

iPadiPhoneがあればどこでも会社のHPなど見れるが、

意味もなく、終わった面接の反省とか始めちゃったり。

 

なんとか移動中に次の企業を調べて臨んだけど、

当然、薄っぺらい志望動機になっていた。

 

当日は時間があるようで、なかなか時間が取れない。

 

現職から問い合わせに対応できないから気をつけろ

社内からの確認メールとか、お客さんからの電話とか結構きます。

平日に休んでいるわけだから当然だ。

 

これがびっちり面接と移動で詰まってると全然対応できない。

 

受ける会社に入ったら携帯の電源は切るし、

終わって携帯開けるとメールが10通とか20通きてたり。

地獄や。

 

総括

せっかくの面接なのに、いい加減になっちゃうのは非常にもったいない。

しかし軽くハイになるから良いことも起こるかも。

 

 

悪いことは言わん。1日2社までにしとけ。

 

 

【転職日記Vol.20】売上高2兆円のメーカーの最終面接行ってきた

仮に、K社としよう。

最終面接までこぎつけただけで奇跡。

 

売上比較なら今の会社の500倍の規模ということになる。

 

落ちてもここまでこれただけで奇跡や。

 

企業概要

売上高2,000,000百万円

従業員数40,000人

拠点数13

東証一部上場

 

2兆円ってこういう桁数なんだな。知らんかった。

 

きっかけはK社からのスカウトメール

私はリクルートエージェントを使い転職をしている。

基本は、エージェントが自分に合っているだろう求人を日々出してくれて、

それを見て応募するか決める感じ。

 

ただ稀に、企業からのスカウトメールというのがくることがある。

これはリクルートエージェントのサイト上に登録してある

私の履歴書職務経歴書を企業側がみて

興味がある人にスカウトメールで連絡する仕組みだ。

 

なぜか、完全に異業種の私にK社からスカウトメールがきた。

 

そうでなければ、自分では絶対にエントリーしないような業種、規模の会社だ。

 

ちなみにスカウトとは言っても、

「一度うちの選考うけてみてよ〜」くらいのもので

面接を確約するものでもなんでもない。

 

まずはWEBテスト

スカウトメールきたからには応募をする。当たり前だ。

そしたらまずは会社のHPから登録してWEBテストを受けるように言われた。

 

これがムズイのなんのって

 

これが2兆円の会社の試験か!と絶望した。

 

そしたらなぜか受かった。

 

一次面接

まさかこんな会社の敷地内に足を踏み入れることになるとは。

 

会社の門にいる守衛のおっちゃんからバッチもらわないと入れない。

そんでカメラつき携帯の電源も切らないといかん。

 

おらなんか興奮してきたぞ〜!!

 

でも敷地内が広すぎて面接会場の建物がどれかわからん。

 

守衛のおっちゃん

「ここを右に曲がってまっすぐ行くと工事中の10階建の建物があるからそこで左曲がって。

正面玄関があるから、入ってすぐに右に曲がってトイレで左。

突き当たりまで行くと右に自販機があるからそこの椅子で待っててね〜」

 

 

なるほどなるほど〜

 

 

ってわからんわ!!

 

 

「あれ?ここをまっすぐで、え〜っと」

 

守衛のおっちゃん

「あそうそう。だからそこを今度は左に曲がってペラペラペラペラ」

 

「あーとにかくまずはこっちですね、、」

 

守衛のおっちゃん

「あ、地図あるからわたすね。」

 

おおおおおおいいいいいいい!!!

あるんかい!!

さっさとその紙をよこせ!!!

そんで面接までの時間も迫ってきてるし!!

 

面接会場

20分前くらいに敷地に入ったのに結局5分前くらいに待機場所に着いた。

面接会場は普通の会議室。

 

面接官の長机がバーっとあって私はポツンと椅子が用意されてるスタイル。

 

ザ面接な感じ。

 

一番驚いたのが、なんと

面接官が6人!

過去最多!

みんな暇か!

 

あるある質問な志望動機とか、強み弱みとかは人事から質問があり、

あとは順々にそれぞれから質問があった。

決して圧迫な感じではないけど、ちゃんとした感じ。

 

しかし、「●●所属の●●です」とか言われても全然覚えらんない。

 

色々50分くらい聞かれて終わった。

 

まったく手応えなし。

 

 

翌日に一次面接通過の連絡きた。

 

最終面接へ

奇跡的に一次面接が通った。

この会社は素晴らしく、次がもう最終面接だ。

ここまでくるとめちゃくちゃやる気出てくる。

 

一次面接は駄目元でいつもの面接の準備くらいしかしなかった。

 

しかし、最終となると受かりたくなるもの。

 

徹底的にこの会社のことを調べた。

好きになるまで調べた。

決算報告書で、応募した事業部の中期、長期計画を読み込んだ。

標数字なども覚え製品の名前や特徴、最近のニュースなど徹底的に調べた。

 

そして最終面接当日。

 

もう会場までの行き方はわかる。

 

スムーズに待機場所の椅子に着いた。

 

時間になり人事の方に呼ばれてビックリ。

 

また6人いる!!!

みんな暇か!!!

 

聞かれた内容はほとんど一次面接と一緒だけど、

より業務内容に近いことが聞かれた。

 

事前に散々調べたことを少し返答に盛り込む場面もありいい感じに面接は進んだ。

 

「メンタルの調子が悪くなる人もいるけど大丈夫?」

「現職の会社を辞めることは会社にいってる?慰留とかされない?」

など、一時とは若干テイストの違う質問もあった。

 

おそらく、万が一私がメンタル不調で退職した場合に、

会社側は事前に確認していることを証明する材料になるのではないか。

 

最後に私から質問をした。

 

「この部署で、私のように未経験で中途で入った方はどれくらいいますか?」

 

面接官

「この部署に200人いるけど、ゼロです。」

 

ど、ど、ど、どういうこと〜

 

そんなの無理じゃん。

僕、なんで面接に呼ばれてんだよ。

なんだよ1/200の確率って。

 

そんなこんなでまた50分くらいの面接だった。

 

総括

そんなに激しい転勤もない事業部だし、規模も文句なし。

この会社に行きたい。

しかし、行きたい会社には受からないものだ。

 

未経験入社の人間はいないらしい。

 

どうなることやら。

 

 

 

 

2017/5/16追記

受かった。

 

【転職日記Vol.19】支店長が34歳。自分も活躍できるかも!と思えたK社。

東証一部のグループ会社のK社を受けた。

防犯関連の商品を扱っている。

営業職で、もちろん現職からは異業種。

 

企業概要

年間売上高13,000百万円

従業員数200人

拠点数15

「グループ会社の中核企業」らしい。

 

筆記と面接を同時に

事前に、時間が1時40分かかると言われていた。

 

長いわ!

 

筆記はWEBでいいだろ!

 

 

試験はあんまり自信無し。

筆記があるタイプは難しい。

だからWEBじゃなくて会社で受けさせたのね。

 

漢字とか普段書かないから、こういう時に問われると困る。

 

英語の穴埋めはまぁまぁできた。

 

面接は和やか

広めの部屋にポツンと椅子があり、

少し離れたところに面接官用の長机と椅子がある。

よくある硬めの面接のセッティングだ。

 

相手は三人。

 

質問はよくある感じのやつだったけど、

結構色々突っ込んで聞いてくれたので十分に私が伝わったのではないでしょうか。

 

そして、組織の構成を聞いたところ、

なんと面接官の方は今34歳で所長をしているとのこと。

 

全国15拠点ある会社だしそれなりの規模だし34歳所長はすごいな。

そんで、私が受けた営業所は所長以下5名でみな20台。

 

私32歳だし、年齢だけは二番めになっちゃうのね。入社したら。

 

新しい事業部だし若い人も活躍してるってのは結構魅力だな〜

 

総括

ざっくり、上場企業に入りたいな〜ってのは決めてたんだけど、

ここも悪くないかもしれない。

 

あとは、グループ企業ってやつの福利厚生しだいか。

 

その前に、面接通過せなな