営業行くマンの日報

年間100泊以上国内出張している営業マンの日報

【転職日記Vol.13】営業職は「転職活動」がしやすい。

私は今営業職でしてかなり自由に動けます。

営業マンが転職活動する際に、活動しやすくする工夫を書いていきます。

 

転職サイトに登録する電話番号は仕事の電話にする

コンプライアンスがどうとか言うなよ?

 

私としては、会社の携帯を登録するのはマストですね〜

 

私の会社は通話の内容とかは調べられないので。

 

リクルートとか応募した企業から電話来たらどうどうと、

「はい、マロです〜お世話になります〜」

とか言っちゃってますから誰も気づきません。

 

そんで営業マンあるあるで、電話しながらどっかいきます笑

 

 

面接は思い切って平日の昼間を指定してみる

営業マンとサボりは切っても切れない関係!

サボりと言いますか、隙間の時間が多いんです。

そうそう。

サボりではありません。

 隙間の時間の活用が上手いのが出来る営業マン。

 

営業の合間に面接に行っちゃえばいいのです。

相手企業の採用担当者だって仕事が日中に終わった方がいいのです。

 

こんなの内勤だったら無理だろ!って思うんだけどそこは営業の特権。

 

でも面接に行きすぎると本業がおろそかになるのでバランスが大事ですね〜。

 

あと、もし聞かれた際は「今日は休みとって来ました!」というのを忘れずに。

仕事サボる奴だって思われてもマイナスなので。

 

 出張が多い人は出張先で面接しちゃう

これは出張が多い営業マン限定。

大手の採用って一次は東京や大阪の説明会に出ることが条件!みたいなの多いんです。

 

そいいう時は、その一次選考の説明会に合わせて出張を組みます笑

 

受かる可能性の低い大手の採用のために、

毎回東京まで行ってたらお金たりません。

 

なるべく会社の交通費で効率よくやっちゃいましょう!

 

総括

営業マンの転職は内勤者に比べてだいぶ有利だと思う。

そのぶん、ライバルも多い。

上手くサボる技術で採用を勝ち取ろう!